山崎賢人が「クズ」!? 初主演ドラマはホスト役挑戦!?

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俳優の山崎賢人が、2018年1月からスタートする日本テレビ系連続ドラマ『トドメの接吻』(毎週日曜 後10:30)で連ドラ初主演を果たすことが、わかった。

 

映画・ドラマなどに引っ張りだこの山崎が今回演じるのは、愛を信じず金と権力のみを信じて女性を手玉にとってきたまさに“クズ”なホスト。そんな主人公が謎の女からのキスで“死”と“時間”を繰り返す…という異色のラブストーリーを描く。

 

山崎は「やるからにはとことん愛に歪んだクズ男を演じていけたらなと思います」と意気込みを語っている。

 

また「僕自身SFが好きなので、接吻で殺されて過去にタイムリープするという斬新な設定に今からとてもワクワクしています」とコメント。

 

ナンバーワンホスト・堂島旺太郎(どうじま・おうたろう)は表の顔は気配り上手で優しいイケメンだが12年前のある事件から誰も愛そうとしなくなった。ある日、旺太郎は突然目の前に現れた謎の女に“接吻”を送られて死亡。目が覚めるとそこは7日前の世界で、彼はタイムリープして同じ時間を繰り返していた…。山崎は「僕自身SFが好きなので接吻で殺されて過去にタイムリープするという斬新な設定に今からとてもワクワクしています。今回オリジナルなのでスタッフ・キャスト全員でこの冬最も奇抜で盛り上がるドラマを作っていけたらなと思います」とやる気をみせている。

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そして山崎を“毎週キスで殺す”女性役を門脇麦が務めることが発表された。

 

 

門脇は、その旺太郎に死のキスを与える女にふんするとのこと。山崎とは、連続テレビ小説「まれ」や映画『オオカミ少女と黒王子』での共演もある彼女は、「久しぶりの山崎さんとの共演、他のキャストの方々も素敵な方ばかりだし、監督はじめスタッフの皆さまの作品への士気の高さ、今からわくわくが止まりません」と意気込み。

 

 

 

また演じる役柄は、クリスマスイブの夜にサンタクロースの恰好で現れ、逃げる旺太郎をどこまでも追いかけるという謎だらけのキャラクターだが、門脇もどんな結末が彼らに待っているのかはわからないよう。門脇は「今回はオリジナルストーリーなのでわたしも先の展開が見えないです し、視聴者の皆さまと一緒にドキドキしながら撮影を楽しみたいと思います」とも語っていた。

 

 

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