『るろうに剣心』作者・和月伸宏、書類送検!?理由がやばすぎるww 新シリーズの連載はどうなる??

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大ヒット作『るろうに剣心』などで知られる漫画家・和月伸宏が、まさかの児童ポルノ所持の容疑で書類送検されたことが判明しました。オリジナル版は「少年ジャンプ」(集英社)で1994年から99年まで連載され、現在は18年ぶりとなる続編が「ジャンプスクエア」(同)で連載中。そんな中、来年には実写映画最新作の撮影が予定されていたというのに、今回の事件で白紙になり連載中の『ジャンプSQ.』発行元の集英社は、休載を発表しました。

 

同社は書面で「今回の報道を受け、社として重く受け止めております。作家は、深く反省しています。ジャンプスクエアで連載中の『るろうに剣心-明治剣客浪漫譚・北海道編-』は12月4日発売号より当面の間休載させていただきます」とコメント。

 

 

送検容疑は10月、同市の作業事務所で10代前半の裸の女児の動画や静止画が記録されたDVDやCDを複数枚所持していた疑い。
同課が別の児童ポルノ事件を捜査する過程で、購入者として西脇氏が浮上。同月に自宅や事務所を家宅捜索していたそう。事務所からは数十枚の児童ポルノとみられるDVDが見つかったという事です。本人も「児童の裸が好きで、購入していた」などと容疑を認めているという。

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和月さんは1994年から1999年にかけて『るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-』を『週刊少年ジャンプ』に連載。

同作はTVアニメ化や映画化も行われ、『ドラゴンボール』や『幽☆遊☆白書』といった看板作品を失った週刊少年ジャンプを支える人気作品となり、一世を風靡。いまだに多くのファンを抱えている。

2017年9月には、18年ぶりに『るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚・北海道編-』として、18年ぶりに同作の連載を「ジャンプSQ.」にて再開していました。

今回の報道では、同作の連載の行方については触れられておらず、作品を心待ちにする読者らは悲痛な声を上げています。

 

 

これだけ人気の作家さんが…羽目を外してしっまったようですね、残念です。復帰を待っています。

 

 

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