女子の憧れ「CanCam」専属モデル、トラウデン直美が慶大法学部政治学科にFIT入試で合格!!スタイル抜群で顔もよくて頭もいいのかwww

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 「2013 ミス・ティーン・ジャパン」でグランプリを獲得し、現在は女性ファッション誌「CanCam」の専属モデルを務めるトラウデン直美(18)が慶応義塾大学法学部政治学科に合格したことが23日、分かりました。法学部独自の推薦入試・FIT入試で約80人の狭き門を見事に突破したそうです。

 

来春、地元の京都から上京し、仕事の幅も広げていく予定で「大学の勉強を仕事にも生かしたい。キャスターをやってみたいという気持ちもあります」と意欲を見せました。

 

長い手足に、抜群のスタイル。13歳で「CanCam」史上最年少専属モデルとしてデビューした逸材が、超難関大学に一発合格だなんて。実際にあるんですね。

 

 

 中学時代の成績はなんとオール5。高校入学直後から慶大に憧れを抱き、高2の夏、FIT入試での入学を決意。学校の成績は評定平均4・0以上をキープ。週末にモデルの仕事を続けながら、推薦入試のための予備校に通い、自己推薦書など30枚以上の書類を作成。書類選考を通過し、小論文、面接試験に合格したようです。

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受験したのは学力試験を課さず、試験だけでは測れない才能や適性を面接、小論文などで判断するAO入試の一種で、慶大法学部が2006年に導入したFIT入試。同学部を第1志望とすることが絶対条件で、A方式とB方式があり、トラウデンは日本を7つのブロックに分け、ブロックごとに最大10人の合格者を出すB方式で合格。9月26日に合否が発表されたといい、サンケイスポーツの取材に「ホッとしました」と頬を緩ませました。

 

 

 ドイツ人の父は京都大の外国語教師を務めながら中世ヨーロッパを研究。日本の政治にも関心が高いとのこと。「父がニュースを見ながら政治について話すのを聞いていて面白いと思ってました。政治を勉強したいと思って、学校を絞っていって慶応に決めました。環境対策や労働問題に興味があります」。先月の衆院選では初めて投票権を持ち「もちろん行きました。すごいうれしかった」とコメント。受験対策の合間に党首討論会を聞くほど興味を持っているようですね。

 

 

 

 「サークルにも入っていろいろな人と出会いたい」華やかなキャンパスライフに憧れつつ、合コンは「20歳になるまでは行きたくない。1年は様子見かな」としばらく封印するつもりだそうです。

 

 

 高校時代は学業優先で仕事をセーブしていたが、今後は仕事も全力投球。モデルはもちろん、女優業なども視野に入れており「選挙特番にもチャンスがあったら出てみたいです」とのこと。18歳の夢は広がるばかりですね。

 

 

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