『志葉玲』記者、憲法の視点からも最悪 発言で炎上!!そもそも志葉玲って誰??プロフィールを調査!!

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今回話題になっている『志葉玲』記者の記事。とらえ方は人それぞれですが様々な意見がSNS上であげられています。その内容は

 

 

 

ベッキーにキック痛打 ダウンタウン年末特番―国連、憲法の視点からも最悪

 

日テレ系の年末特番「ダウンタウンのガキの使いやあらへんでSP 絶対に笑ってはいけないアメリカンポリス24時」は様々な点で酷いものだった。ダウンタウンの浜田雅功が黒人を風刺したかのような黒塗りのメイク(黒人達からは彼らへの侮蔑と受け取られる)で登場したことについては、BBCやワシントンポストなどの海外メディアでも報道される騒ぎに発展しているが、もう一つ、見過ごせない大問題があったので、本記事ではそちらについて指摘しておきたい。番組中、タレントのベッキーが無理矢理、抑え込まれて、タイ式キックボクシング(ムエタイ)の使い手にキックで強打された上、痛がる姿を笑いものにされたということだ。

 

〇男性芸人たちに取り囲まれ、「タイキック」を受けたベッキー

 番組中のドッキリ企画というかたちで、進行役がベッキーに対し、彼女の不倫騒動の「禊ぎ」としてタイ式キックボクサーに蹴らせることを宣言。驚き、恐怖に目を見開いて、その場を逃げようとするベッキーだったが、ダウンタウンの浜田らが「動いたら危ない」と抑え込み、半ば無理強いというかたちで、タイ式キックボクサーの女性の強烈な回し蹴りを腰に受けることに(番組中では「タイキック」と表現。タイに対しても失礼)。強打に崩れ落ちたベッキーは「痛い、重い」と苦しみ、しばらく立ち上がることができず、ようやく立ち上がった後も茫然とした表情だった。一方で、浜田と松本人志らダウンタウンや、その場にいた芸人達は「やばい、これはやばい」「めちゃくちゃ痛いやろ」とゲラゲラと大笑いしていた。

 

 

という内容。

 

SNSからは「くだらなすぎる。一般のDV被害とテレビの演出の違いも理解できないの?」「世の中、番組製作サイドは大変だろうな」「国連?人権?こういうジャーナリストが事を大げさにしている」などなど。

 

 

確かに記事を読む限り少し大げさに書いてる気もします。

 

 

そんな志葉玲さん、どんな人か気になり調べてみました!

 

 

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志葉 玲 しば れい)さんとはジャーナリストだそうで、番組制作会社をへて2002年春から環境、平和、人権をテーマにフリーランスジャーナリストとしての活動しているそうです。 2003年3月から、イラク戦争の現地取材を複数回行い、2006年のレバノン戦争、2014年のガザ攻撃など紛争地取材を重ねている他、脱原発・自然エネルギー取材の他、沖縄などの米軍基地問題や安保法制、貧困・格差など幅広く取材、発表しています。雑誌・新聞に寄稿し、現地で撮影した写真・映像をテレビ局や通信局に提供する他、コメンテーターとして各メディアで発言、全国各地で講演を行っているとのこと。出身大学は帝京大学法学部だそうです。

 

 

志葉玲なるジャーナリストが、なぜかベッキーのタイキックから憲法が??謎の飛躍をさせてますね。小難しいこと抜きに、ベッキーもあれがあることを想定しての出演ですよ?本当に無理やりなら話は別ですが。この人何が言い出いんだろ?と率直な感想です。

 

調べていて分かったことが、志葉玲の奥さんはかなり問題のある人みたいです。

 

嫁の増山麗奈さん。

 

 

 

 

この人自身の体液を販売していたとか・・・・してないとか、驚きですね(;’∀’)

 

 

日本の画家・パフォーマー・作家・芸術家・ジャーナリスト・市民活動家・映画監督。日本大学習志野高等学校を卒業後、東京芸術大学を中退しているようですが、この人も何がしたいのかわからないですね。さすが元社民党候補です!!

 

しかも、調べた感じでは、子供が二人いるそうで、少し子供も心配ですね(´-`).。oO

 

 

 

 

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