【スピードスケート】住吉都さんが30歳と言う若さで死去!!死因の真相は自殺か?私生活や異性関係など徹底調査!

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ソチ冬季オリンピック代表の住吉都(すみよし・みやこ)選手が、1月20日に長野市内の自室で死去していたことが分りました。23日、毎日新聞などが報じた事により判明。30歳と言う若さでこの世を去りました。死因などは公表されていません。通夜、葬儀などは遺族の希望により非公表とのことです。

 

 

住吉都選手のプロフィール

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生年月日: 1987年3月19日 (30歳)
生まれ: 北海道 釧路市
身長: 162 cm
体重: 56 kg

北海道出身の住吉選手は、平昌オリンピック代表の小平奈緒と信州大で同級生だったようです。ソチオリンピックは女子500メートルで14位、1000メートルで22位でした。どの試合をあと一歩のところでメダルを逃していたようです。2017年12月末の平昌オリンピック代表選考会に出場したようですが、代表の座も逃しています。

 

 

 

死因についてですが小平選手に彼氏がいるうわさはネットにも数多く出回っていますが、住吉選手についての彼氏の情報は上がっていませんでした。異性関係ではないようです。Twitterのアカウントは確認できず、Facebookも最近は更新されていませんでした。

 

 

 

ではなぜ?自室での死去ということで、当然ネットでは自殺の疑いがもたれています。突然死の可能性ももちろん否定できませんが、昨年末に選考会に出場しており、突然死につながる病気があった可能性は低い気がします。実際に住吉選手は悩みも抱えてたようですし…

 

 

https://twitter.com/moesamato_oyobi/status/955592201869737984

 

 

憶測にすぎませんが、死因は明らかになっていません。自殺であれば選考会に落ちたことことも要因なのかなと思います。ローソンに所属されていますが選手としての成績不振がプレッシャーとなったのかもしれません。ただ、だからといって死を選ぶ必要ななく、他に私生活でのショッキングな出来事があったのか・・・。

 

 

このような若い著名な人の死亡はつらい反面でなぜ死去したのか非常に気がかりです。ネット上でも憶測だけが一人歩きしてしまいます。ご家族を思うと旨が締め付けられる思いがします。ご冥福を祈ります。

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