立憲民主党・枝野幸男「お見舞い」と「お祝い」を言い間違えて炎上【動画あり】

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今回、枝野幸男・立憲民主代表が言い間違えたのかつい本音が出てしまったのか草津白根山噴火について被害に遭われた皆さんに『心からお祝い』を申し上げます発言で炎上しています。

 

 

 

 

これは言い間違えたにしろ被害にあわれた方からすると失礼極まりないですよね。

 

 

さて、そんな枝野幸男(えだの ゆきお)さんですがどんな人物か調べてみると経歴が凄かったのでまとめてみました!

 

 

1964531日生

 栃木県出身の政治家、弁護士

立憲民政党所属の衆議院議員

 

 

 

24歳で司法試験に合格、司法修習生を経て弁護士として活動。

 29歳の時に日本新党の公募に合格して、衆議院議員選挙に初出馬で当選。

30歳、日本新党を離党し翌月に新党さきがけに合流。

31歳、民主党の結成に参加し、以降は政調会長などを歴任。

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 47歳、菅内閣で内閣官房長官を務め、6月からは行政刷新担当大臣を兼務。

同年、野田内閣では経済産業大臣に就任し、10月から内閣府特命担当大臣を兼務。

20163月に民進党の結成に参加。20179月の民進党の事実上の解党により、立憲民主党を立ち上げて代表に就任。

 

 

 

出身高校は栃木県宇都宮高校。なんと偏差値71と超難関高校です。同校は今も昔も栃木県内の最難関校として知られ、数多くの政治家や実業家、学者らを輩出しています。

 

小学生の時は児童会長を、中学生の時には生徒会長を務めており、学生時代からリーダーシップを発揮していたようです。

 

中学・高校では合唱部に在籍して、中学23年生の頃に2年連続でNHK全国学校音楽コンクールで全国優勝を果たしています。

 

 

それらに加え、高校では3年連続で校内の弁論大会で優勝しており、当時から雄弁だったようです。

 

 

出身大学は東北大学法学部偏差値61で難関校としられています。

 

弁護士としての活動を経て政界入りすると、29歳の若さで衆議院議員選挙に当選。日本新党、新党さきがけ、民主党、民進党、立憲民主党と目まぐるしく所属政党を変えながら今日に至ります。

 

民進党が解体した際は希望の党に合流せずに、立憲民主党を立ち上げました。同党はリベラル派の受け皿となりつつあり、枝野さんも今後は政界のキーパーソンになりそうです。

 

まあ凄い経歴の持ち主ですし今後の動向にも注目ですね。

 

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