【訃報】FEBB(Fla$hBackS)の死因が判明。不慮の事故だった

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ラッパー、プロデューサーDJなどあらゆる方面で活躍されていたFEBB AS YOUNG MASON(febb)が2月15日に所属レーベルのtweetにより亡くなったことが公表されました。24歳でした。

 

【訃報】febbが死亡、所属レーベルが公表。死因は?入院情報や病名などの情報まとめ!!

 

 

死因などの詳細は不明とされていますが1部の報道では「不慮の事故により命を落とした」とされています。また、葬儀などはご家族の意向を尊重し、近親者のみで執り行う予定とのことです。

 

 

2月16日に東京・solfaで開催されたライブイベント「WORM Presents UNOFFICIAL」にはFebbの出演が予定されていましたが、主催のWORM TOKYOと出演者による協議の結果、イベントは予定通り行われました。

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FebbはJJJ、KID FRESINOと共にヒップホップユニット・Fla$hBackSのメンバーとしてご活躍されていました。ソロでは2014年1月には1stアルバム「THE SEASON」、昨年3月には2ndアルバム「SO SOPHISTICATED」をリリースし、同年10月にGRADIS NICEとのジョイントアルバム「L.O.C -Talkin’ About Money-」を発表するなど、精力的な活動を展開し同年代から高く評価されていまた。

 

 

そんな彼の早すぎる死に多くの方の惜しむ声がSNS上で数多く上がっています。その人気っぷりは一目瞭然です。

 

 

Fla$hBackSで一緒に活動していたメンバーJJJは訃報後に、自身のTwitterに「沢山笑ったし、沢山怒った、たまに殴りあったり、一緒に上野で寝たり、よく金が無くて飯を奢らされた、liveに来なかったり、一緒に修羅場も超えた、どこへ行っても気付くとお前の話をしてた、たまに会うのが辛い日もあった、でも嫌じゃなかった、お前が好きだから。今この瞬間はただただ涙が止まらない」とツイートし悲しみを隠せないようでした。

 

 

謹んでご冥福をお祈りいたします。

 

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