眞子さま婚約破棄か…小室圭の「新興宗教」問題が勃発!!小室圭に関する「黒い噂」まとめ

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仲睦まじいお姿から一転。最近の報道ではこれまでにない前代未聞の「結婚延期」となっている眞子さまと小室圭さん。その真相を巡って様々な報道がなされている中で、今日22日発売の「週刊新潮」では小室家にまつわる新興宗教の存在について報じられていました。

 

 

結婚延期の原因として引き金になったのでは?とされている、圭さんの母親である佳代さんと外資系企業に勤める元婚約者(元カレ60代後半)との間に起こった400万円を超す金銭トラブルです。

 

圭さんの母↓

「小室圭」の画像検索結果

 

昨年、元婚約者はローンの返済に行きづまり愛車と自宅マンションを売却したそうです。これは佳代さんに貸した400万円が原因だとのこと。圭さんが眞子さまとと出会うきっかけとなったICU(国際基督教大学)入学や米国への留学も、元婚約者がお金を出したからできたものであって恩着せがましいようですが、当の本人である圭さんから報告もお礼も一切なかったようです。それなのに昨年9月の婚約内定会見の前日、近所で偶然会ったのに、そこでも素通り。

 

 

見かねた元婚約者の友人が週刊誌の記者に話したことから明るみにでました。婚約発表当初は「人格がにじみ出ている」「非の打ち所がない好青年」と騒がれていただけに、記事の影響は大きく、わずか1カ月半でご結婚延期が決るという結果に。

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しかしこれだけではないんですね、実は圭さんの祖母が新興宗教「大山ねず命神示(おおやまねずのみことしんじ)教会」なる団体に入信していたとされているんですね。

 

 

ようは新興宗教や霊媒師の存在がかかわることを宮内庁は恐れたんでしょう。

 

 

大山ねず命神示とは、1987年の「悪魔祓いバラバラ殺人」で、その名が世間に知られるようになりました。

 

その事件は男女がミュージシャンの男性を殺害し、単に遺体を切断したのみならず、被害者の遺体の頭部を切断して腹部を切開。内臓を取り出して塩で揉み、三日三晩不眠不休で切り刻むという凄惨極まりないもので、このような『儀式』に至ったのは、『取り憑いた悪魔を祓うため』という理由だったとか。

 

 

その後、祖母はこの事件をきっかけに脱会していますが、“信心深さ”は受け継がれているのか、その新興宗教と関係があるのかどうかは明らかにはされていませんが、佳代さんが心酔していた女霊媒師の存在を知人が詳細に証言していたそうです。

 

 

現在、一部の報道では「婚約解消」に向けて宮内庁は動き始めているとまで報じています。圭さん曰く破談ではないとのことですが実際のところはどうなるのでしょうか?いずれにせよ婚約破棄になるには十分すぎる条件がそろっていますが、今後の展開に注目です。

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