【Twitter】バグ発生で非公開リストが半公開に!!リスト名一覧が第三者から閲覧可能状態に苦情の嵐。リストの作り方まとめ

スポンサーリンク

 

 

 

本日27日、SNSサービスのTwitterで、「非公開リスト」が第三者から見えてしまうバグが発生しました。午前9時ごろに問題が修正され現在では確認できません。

 

 

バグがわかる画像がこちら↓

本来第三者からは閲覧不可能な「非公開リスト」が一覧で見れてしまう状態の画像。

Twitter、非公開リストが半公開に リスト名一覧が第三者から閲覧可能状態、午前中に修正される

 

問題が修正された後の画像

Twitter、非公開リストが半公開に リスト名一覧が第三者から閲覧可能状態、午前中に修正される

 

 

非公開リストとは通常フォローしているタイムラインとは別に、好きなテーマごとにユーザーを一覧化できる機能のことです。「公開リスト」と「非公開リスト」が作成できて、非公開の場合は他人からどんなリストなのかは見えないと言う高機能付きです。

 

簡単に言うとフォローすつほどでもない、あるいはなんだかの理由でフォローしたくないできないという場合にリストに追加すればフォローしなくても登録ができるという管理しやすいシステムです。

 

ところが、その非公開リストの「リスト名」と「リストの説明文」が第三者から閲覧可能な状態になってしまったんですね。幸い、今回はリストに登録されたアカウント名までは見れないようになっていたようですがTwitterともなれば日常的に使うアプリなのでプライベートな情報がたくさん詰まっていますよね。バグは焦ります(;^_^A

 

 

現在、問題の発生原因など詳細についてはTwitter Japanの報告待ちです。

 

 

 

ところで、そもそもリストの作り方や非公開設定などのやり方がわからないという方も多いはず。

 

と言うことで簡単にまとめてみました!

スポンサーリンク

 

  1. プロフィールページをタップ
  2. 次に「リスト」をタップ
  3. リストを作成
  4. 公開の有無を選択
  5. 右上の「保存」をタップ

 

これで完成作成するにあたって重要なのが公開の有無です!ここを間違えてしまうと第三者から見られたくないものが流出してしまいます。

 

 

Twitterのリストを「公開」か「非公開」に設定する方法はこちらです。

 

アイフォンの場合↓

「非公開リスト」の画像検索結果

 

 

アンドロイドの場合↓

 

スクリーンショット 2016-03-29 23.28.49

 

 

ちなみにもし公開設定にしてしまってもリストにつかする前だと相手に通知が行くことはありますん。しかし、非公開設定にする前に先にリストに追加しまうとしてに通知がされてしまうので要注意です。

 

 

 

 

 

スポンサーリンク

ちょびネタ!公式LINE@
LINEで毎日の情報をいち早くお届けします♪

LINE ID検索から友達追加する場合はこちらのIDで検索してください(^^♪
↓↓
@yae0108q

関連コンテンツ