【R-1ぐらんぷり】優勝した盲目の濱田祐太郎に点数加算の動きを説明をする紺野ぶるま「人として満点」

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毎年恒例の“ひとり芸日本一”を決める『R-1ぐらんぷり2018』決勝戦が昨日6日に、東京・台場のフジテレビで行われ、盲目の濱田祐太郎さんが王座に輝きました。今までにない過去最多となるエントリー3795人の中から頂点に立ち、賞金500万円とトロフィーを受け取け取り喜びのコメントを語りました。

 

 

「濱田祐太郎」の画像検索結果

 

 

今回優勝された濱田さんはほぼ盲目のため大きなリアクションやアクションなどは一切なく話術1本の勝負となりますが、その話術がとにかく上手なんですね。観ていて引き込まれるし面白い。自分の障害を武器にして話術で笑いをとるのは人として尊敬できます。

今年で16回目となるR-1ぐらんぷり大会は、決勝トーナメントに進出した10人と当日発表される「復活ステージ」通過者2人が加わった12人の変則トーナメント方式で開催。4人ずつがA、B、Cの3ブロックに分かれて、各ブロックの勝者が最終決勝に進出しました。

そして決勝で濱田さんは、ほぼ盲目の漫談家として盲学校に「黒板があった」といった“あるあるネタ”を明るく披露して会場をわかせました。その結果、人気芸人ゆりやんレトリィバァさんらを差し置き、審査員票と視聴者票12票を獲得。見事、優勝を勝ち取りました。 

 

トロフィーと賞金500万円を送られた濱田さんは、トロフィーを足元に置くと「誰も取るなよ!」と小ボケをいれつつ「ホンマに? 僕、めちゃくちゃ噛みましたよ」と信じられない様子で「ありがとうございます」とコメント。

 

 

一方で目の見えない濱田祐太郎さんに視聴者投票のグラフ表示や点数加算の動きを説明をしてあげている紺野ぶるまさんにも注目が集まっています。

 

結果は一票も入らず残念でしたがこの行動にたいして視聴者からは人として満点をあげたい絶賛の声が。

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紺野ぶるまさんとは。。。。。

 

関連画像

 

公称サイズは、身長172cm、B85cm・W67cm・H83cmとその綺麗な容姿に自称女芸人の中で一番可愛いという美貌の持ち主としていますが、それに対してネタとのギャップが話題を呼び今、注目されている芸人さんです。

 

漫談を主流としていて、女子生徒、女教師などのキャラクターに扮した一人コント、「こんな女は嫌だ」などがテーマのいわゆる“あるあるネタ”でなどを披露しています。

 

 

ちなみに紺野さんは現在31歳ながらのこの容姿と言うことで確かにかわいいですね。

 

 

ところが、紺野さんについて調べていると以前放送されたすっぴん画像がヤバいという噂が上がっていたのでついでに調べてみました。

 

 

その画像がこちら↓

紺野ぶるま、すっぴん

 

もはや別人ですね(;・∀・)

 

ということで、R-1ぐらんぷりの気になるお2人についてまとめてみました!

これからが楽しみなお2人、傷害に対する社会へのいい影響ともいえる今回の結果に期待が膨らみます

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