【森友問題】NHKが自殺した職員がメモを流出!!その内容がヤバすぎるwww

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まだまだ解決への道が程遠い「森友学園」への国有地売却に関する財務省の決裁文書が書き換えられた問題に関与する近畿財務局の男性職員が今月7日に自殺し、世間からは政府に関する大きな波紋を呼びました。

 

亡くなった近畿財務局の男性職員に関する記事はこちらから読めます↓

【森友問題】財務局職員の赤木俊夫はやっぱり自殺じゃなかった!?遺書の発覚で国会の闇がとうとう流出!!

 

 

そして今回、世間も大抵は予想がついていると思いますがとうとう政府の闇が亡くなった男性職員の遺書から暴かれようとしています。

 

 

昨日放送されたNHKのニュースでは男性職員の遺書とみられる文章から「上からの指示で文書を書き直させられた」「このままでは自分1人の責任にされてしまう」などといった具体的な内容が書かれたメモを残していたことを報道しました。

 

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亡くなった職員が、上からの指示で文書を書き直させられた、といった内容のメモを残していた他、メモは数枚にわたって書かれていて「決裁文書の調書の部分が詳しすぎると言われ上司に書き直させられた」「勝手にやったのではなく財務省からの指示があった」「このままでは自分1人の責任にされてしまう、冷たい」という趣旨の内容も書かれていたということです。

 

このほかにも、去年2月以降の国会で財務省側が学園との交渉記録は廃棄したとする答弁をしていることについて、資料は残しているはずでないことはありえない、などと疑問を投げかける内容も書かれていたということです。

 

 

 

今後、検察当局は財務局の職員が本省から書き換えを指示されていたと見て、詳しい経緯を調べているそうです

 

 

 

 

今問題となっている森友学園への国有地売却に関する決裁文書をめぐって財務省は今月12日、14の文書で学園側との交渉の経緯などがまとめられた「調書」の部分などが300か所以上書き換えられていたことを明らかにしました。

 

 

男性の親族は今月11日に取材に応じ

 

「去年8月に電話で話したときは元気がない様子で、『自分の中の常識が壊れてしまった。定期異動で今の部署から移れると思っていたのに異動できず、心身の不調が進んだ』と話していた。去年12月のメールには『年明けには職場復帰したい』とあったが、突然、今月7日に亡くなったと連絡があった。誠実で正義感が強く、愚痴や人の悪口を言わない人だったのでなぜ死んだのか知りたい」

 

 

と話していました。

 

 

亡くなられた職員がここまでして明らかにしたかった事実を明確にするとともに、長い間続く森友問題についても早急な解決が求められます。

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