【セクハラ】NHKの麿・登坂淳一アナ、出世コースから一気に転落!!現在が悲惨すぎて【被害者女性の画像あり】

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NHKの麿と歌われ、これまで世間からは穏やかな口調ぶりを称賛されていた登坂淳一アナウンサーがフジテレビの夕方のニュースを担当すると報じられた直後に、過去のセクハラ行為が暴露され辞退しました。暴露されたのは札幌放送局時代に、新人キャスターに対してのセクハラ行為でした。

 

 

登坂アナと言えばつい先日、2018年1月11日付でNHKを退局してフリーアナウンサーとなり、1月に大手芸能事務所のホリプロへの所属され4月から始まる夕方のニュース番組のメインキャスターに決定されていました。

 

 

しかし、一部の報道によれば1月25日の夜に登坂淳一アナウンサー自身から連絡が入り、出演を自粛するという申し出があったといいます。

 

 

もちろんこのきっかけと考えられるのは、先日の週刊文春のスクープが引き金になっているとしか考えられませんよね。

 

 

恐らく、札幌放送局時代のセクハラ疑惑が大きく報道され、フジテレビに対して迷惑はかけられないと判断したものだと思われます。

 

 

ある一説ではNHK入局後、和歌山放送局にはじまり、大阪放送局を経て、地元である東京に戻ってきている登坂アナ。2010年に札幌放送局へ異動し、2014年大阪放送局へ、そして2017年には鹿児島放送局へ異動。

 

実はこの異動歴に関して1つの憶測が考えられるとか。

 

NHKではエース級のアナウンサー特有の異動ルートがあるそうで、そのルートとは、

1.最初は地方の放送局で経験を積む。
2.一度、東京に戻される。
3.大都市(札幌・大阪・福岡など)の放送局に異動する。
4.再度、東京に戻される。

と言うのが一般的だそうです。

 

 

しかし登坂アナの場合、「エース」として将来を嘱望されているアナウンサーであるはずが上記のルートとは異なり、何か裏がることが読み取れます。

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恐らく、その裏と噂されているのは以前から絶えない女性問題でしょう。

 

 

文春砲で報道されたようにかなり過激なセクハラをされてきた常習犯だそうです。それがこの異動歴に関連しているものでと思われます。

 

 

ちなみにセクハラを受けた相手とは「当時、NHKの新人キャスターだった田中知子さん(仮名)」としか報道されていませんが、2011年にNHKに入局した女子アナは「和久田麻由子さん」「雨宮萌果さん」2名しか、いないのでこのどちらかでしょう。

 

登坂淳一アナウンサーのセクハラ相手候補その1 和久田麻由子

登坂淳一アナウンサーのセクハラ相手候補その2 雨宮萌果

 

 

さて、あれだけの衝撃的なスキャンダルがでてしばらく経ちましたが登坂アナのその後の生活について気になりますよね。

 

 

調べてみたところとあるインタビューに応じ現在は「ほぼ外に出ない生活が続いていました。今は独身なので1人で部屋にいて、見るでもなくテレビを見たり映画を観たり」とコメント。同時に離婚していたことも公表されていました。

 

 

今後については、もう一度メディアに戻りたいという意向を示しているようですが、NHKの「麿」と称されていたアナウンサーだったでけに世間の印象はだだ落ち。今後、挽回することは難しいものだと思われます。

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