【驚愕】まだあった!!白浜町水難事故偽装殺人事件・野田孝史容疑者の報道されていない泥沼闇情報まとめ

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水難事故を装って妻の志帆さんを殺害した容疑で、大阪府に住む野田孝史容疑者が逮捕されたのは4月19日でした。事件発生当初はシュノーケリング中の事故とされていましたが、被害者の肺などから大量の砂が出てきたことや、子を産んだ愛人の存在などが明らかになり事件の真相が見えてきました。

 

しかし、ただ単に事故を装った殺人事件と言うわけではなく、さらに野田容疑者は信じがたい行動が明るみになってきているんですね。

 

 

事件が起きたのは昨年7月18日。現場は和歌山県白浜町の「臨海浦海水浴場」でした。事件発生当初はシュノーケリング中の事故とされていたにもかかわらず、野田容疑者は警察の目を警戒してか、殺害された妻・志帆さんにかけられた計5000万円の生命保険の請求手続きを行ったのは、5か月後の12月になってからだったそうです。

 

 

ところが、そのタイミングで、県警は別件逮捕に踏み切りました。この時の容疑は、窃盗や窃盗未遂。実は事件当時に勤めていたペット用品販売会社から商品を盗んでいたというのです。

 

志帆さんが亡くなってから3カ月ほどが経った昨年10月、警察から元勤め先の商品がメルカリで大量に売りに出されていることを知らされ事件に。10数万円の品物を盗んだものとされています。その後は運転手として働いていたようです。

 

更に野田容疑者は、メルカリで亡くなった志帆さんのアクセサリーや使いかけの香水までメルカリで売りに出していたそうです。また夫婦で使っていた電子レンジも出品していたそうですが、その電子レンジの写真のガラスの部分に、容疑者と愛人のキャバクラ嬢が映り込んでいたとか。

 

一方で、その愛人との新事実が噂になっています。

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そもそも、野田孝史容疑者と野田志帆さんは2015年に結婚しています。2人はペット関連の専門学校の同級生だったつながりからご結婚に発展したものだと思います。そして、野田孝史容疑者が不倫相手の女性と交際を始めたのは、2016年ごろ。結婚して1年ほどで不倫が始まったようです。

 

 

そして2017年6月、志帆さんが孝史容疑者と女性が一緒に写った写真シールを見つけ、交際が発覚。志帆さんは家を出て大阪府内の実家に戻ったそうです。そのときすでに女性は妊娠していたそうですが、妊娠のことまで志帆さんが知っていたかは、どうかはわかりません。

 

 

そして、7月に野田孝史容疑者が志帆さんの実家を訪れ、志帆さんと両親に女性との交際を謝罪。
その上で、女性とは別れることを約束し、復縁を求めていたそうです。

 

 

ところが、不倫相手の方には、7月末までに志帆さんと離婚すると伝え、誓約書を交わしていた事がわかっています。とんでもない男ですね。

 

 

更に耳を疑うことが、野田容疑者は、別居する前の昨年春から7月にかけて、2社の生命保険を志帆さんにかけていました。いずれも野田容疑者自身が受取人で1社は3000万円、もう1社は約2000万円だったそうです。

 

それも、事件前の2017年5月上旬、交際していた女性と大阪府内で開催された住宅見学会に参加し、その際に応じたアンケートで、まもなく子どもが生まれること、住宅購入費用の予算が3000万円程度であることを記載していました。

 

その直後、5月下旬に、志帆さん名義の生命保険が野田容疑者のスマートフォンを通じてインターネット上で契約されていることがわかっています。

 

 

つまり、生命保険を住宅購入の資金にしようとしていたのでしょうか。そしてこの交際相手の女性はどこまでのことを知っていたのでしょうか。考えるだけで怖すぎます。

 

 

いずれにせよこの男性は恐らく、どちらにもいい顔をして結局どうしていいかわからずに、殺害に至ってしまったものだと思います。

 

本日、25日発売の「週刊新潮」では、野田容疑者の“性的倒錯”と併せ、事件を詳しく報じているとか。

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