【マジかよ】Aqua Timezが解散した本当の理由がこちら!不仲説や現在の様子、ラストライブの詳細など徹底調査

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ドラマ「ごくせん」の主題歌「虹」など数々のヒットソングを生み出した5人組バンド「Aqua Timez」が、2018年の活動をもって解散することを昨日8日に、公式サイトで発表しました。

 

Aqua Timezとは2003年結成され、2005年発表のインディーズ1stミニアルバム「空いっぱいに奏でる祈り」が80万枚の大ヒット、オリコン1位を獲得。

2006年にメジャーデビューした。ドラマ「ごくせん」の主題歌「虹」などトップ10ヒットを連発。

2009年年に発売したベストアルバムがオリコン1位を獲得し、史上初のインディーズ、メジャーでのオリコンアルバムチャート1位獲得アーティストとなりました。

 

 

そして、そんな中、先月の25日に8枚目のオリジナルアルバムを発表し、今月12日からはツアーも始まるという時の決断となり、ツアーはこれが最後になるとのことです。

 

多くのファンがいる人気バンドなだけに解散を惜しむ声がたくさん上がっています。

 

解散の理由について、ドラムスのTASSHIは

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「アルバムを作り終えたとき、メンバー全員、いつもとは感覚が違ってました。全てを出し切ったような、燃え尽きたような感覚でした。それから、全員で何度も何度も話し合いました。話し合いの末、今までと同じ熱量で、この先Aqua Timezの音楽を作ることが出来ない、そして、そうなった以上、活動を続けていくことは出来ないという結論に至りました」

と説明しています。

 

 

また、ベースのOKP-STARは

「ツアー前に発表したのは、みんなにちゃんとこの事実を伝えた上でツアーをまわりたいという気持ちが強かったから」

と、ツアー前に報告した経緯についてコメントしています。

 

ラストライブについては、バンド、所属事務所、所属レコード会社は連名で、ツアー終了後にツアーとは別に「最後の感謝の気持ちを込めてLIVEを行う準備をしております」とコメントしており、ラストライブの倍率が目に見えますね。詳細については、まだ未定です。

 

 

ところで、解散に至るまでの経緯についていろいろな憶測が飛び交いますが、コメント内容を見る限り「実力の限界」「メンバー内での価値観の違い」「これからの活動に迷い」などの内容文が読み取れます。

 

噂の様に仲が悪い、派閥があるなどのような感じは見れないですし、ラストライブについても最後まできっちりファンと向き合う姿勢が見えます。本当にただ限界を感じ彼らの中の音楽をやりきってしまったなのかも知れませんね。

 

 

 

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