【眞子さま婚約破棄】小室圭さん海外留学の裏で眞子さまとの破談シナリオが進行中!?真相が...!!

2018年7月1日

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仲睦まじいお姿から一転。最近の報道ではこれまでにない前代未聞の「結婚延期」となっている眞子さまと小室圭さん。その真相を巡って様々な報道がなされている中で、一部の報道では小室圭さんにまつわるあまりよくない噂があちこちに出回っていますよね。

 

そんな中で、今回、米国で弁護士資格を取得するため、8月ごろから3年間の予定で渡米することが今月28日に、判明しました。

 

報道によると、小室さんは今年春、勤務先の法律事務所に渡米の希望を申請。 すでに米国での通学先は決まっており、現在の事務所に籍を残し、21年に帰国後、再び勤務する予定とのことです。

 

 

まあ、皆様お気づきかもしれませんが、このタイミングと言い、単なる「米国で弁護士資格を取得するための渡米」と言うわけではなさそうですよね。むしろ、何かしらの意図があるに違いないと思ってしまう方の方が多いはずです。

 

 

そもそも、秋篠宮家の長女・眞子さまと小室圭さんとの結婚延期が発表されたのはかれこれ5か月も前のこと。

 

事態は深刻化していく一方でよくなるどころか、ここ最近は進展なし。6月下旬には小室さんと母・佳代さんが秋篠宮邸を訪れ、眞子さまに加え、秋篠宮ご夫妻を交えて「両家会談」が行われたそうですが、ここで小室さんには眞子さまとの結婚のために、秋篠宮ご夫妻から2つの“条件”が出されているたんだとか。

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その条件がこちら↓

「転職をし、安定して充分な収入を得ること」

「佳代さんの『400万円金銭トラブル』の解決の筋道をつけること」

 

 

しかし、小室さんは法律事務所でパラリーガルとしての勤務を続け、さらに、「金銭トラブル」の当事者である佳代さんの元婚約者・Aさんも「小室さん母子からの連絡はいまだにありません。“あれは贈与。なんで今さらそんな話を蒸し返すのか”と周囲に漏らしている」と、どうも“条件”をクリアする気がなさそうに見えますよね。

 

ずるずると平行線をたどるなか、結局はどうなるのでしょうか?

 

 

実は、今回小室さんに海外での仕事と言う選択には、あるシナリオがあるんだとか。

 

それは小室さんが“海外勤務”をせざるを得なくなったということが、結婚できない理由になるのではないか、ということです。

 

世間一般でも、転勤や家族などの都合で、タイミング的に結婚に踏み切れないということは多くあります。決して『破談』ではなく、“別々の道を歩むことになった”ということにするのではないかと言われています。

 

 

実際のところは本人たちにしか分かりませんが、眞子さまにはお幸せになってもらいたいですね。

 

 

 

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