【野崎幸助】死亡後の嫁の行動がヤバい!!謎に包まれた死因の詳細について

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“紀州のドン・ファン”と言われて歌和歌山県の実業家・野崎幸助さんが先月5月24日にナゾの死を遂げた事件について注目を集めています。

 

 

死因について、外傷はなく体内から検出された致死量を上回る覚醒剤が、死につながったとみられています。

 

野崎さんは、自宅の寝室にあるソファで、全裸の状態で死亡していたと報道されていて第一発見者は、今年2月に結婚した野崎さんの55歳年下の妻・Aさん。

 

発見当時、Aさんと一緒にいた部屋を出て4時間ほど経過していた野崎さんの体は死後硬直が始まっていたとされています。

 

この出来事について警察は26日と29日、田辺市にある野崎さんが経営していた会社などを家宅捜索。現在、事件と事故の両面で捜査に当たっているそうです。

 

 

と、ここで、まず考えられるのは、野崎さんが自身で覚醒剤を使用したというシナリオですよね。

 

 

覚醒剤は性的興奮を高める作用があり、全裸で死亡していたことからセックス前後に使用していた可能性もある十分に考えられますが、長年交友のあるタレントのデヴィ婦人は「彼は健康診断を定期的に受けられ健康面ではかなり気を使ったいた。体に悪いものを毛嫌いしていた」と証言されています。

 

 

この証言からすると、本人の意思による致死量を上回る覚醒剤使用はあり得ませんが、デヴィ婦人の知らない野崎さんの一面があったとすれば、本人の意思で使用したものとも考えられますね。

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また、ある情報によると野崎さんは「セックスは1日5回」と性豪エピソードを明かしつつ、「僕はバイアグラは使わない」と薬物とは無縁だったとされています。

 

 

こうなると、必然的に他殺説が浮上しますよね。

 

野崎さんが亡くなって最も得をする人間。それは55歳年下の嫁ではないかとネット上で囁かれ、ある嫁行動が注目を浴びています。

 

それは、野崎さんが亡くなってから5日後の29日の通夜での出来事です。どうやら親族と嫁との間で揉め事があったとか。

 

ある情報によれば、野崎さんの親族が『いくらなんでも、おかしいんじゃないか』と怒鳴り、また、別の親族は『通夜の場でそんなこと言うものじゃない』と何やらもめていたようです。その間も嫁のAさんはヘラヘラ笑っていたそうです。

 

しかし、それだけではなく翌日の告別式でもスマホをいじる姿が目撃されていて、夫の死を悲しんでいるようには到底見えない行動を取っていたとされています。

 

 

これにはは何だか裏がありそうですね。

 

警察は嫁、親族、会社関係者らから尿検査を行うなど、“覚醒剤ルート”を軸に捜査を進めているそうです。

 

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