これはやばいww元TOKIO・山口達也の“不安定”な現在の生活がこちら

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人気グループのTOKIOの山口達也メンバーが今年2月、16歳の女子高生に無理やりキスをしたなどの疑いで、警視庁に書類送検されていたことが報道されました。

 

事件の詳細は、被害者である女子高生が所属する芸能事務所の関係者とともに、警視庁麻布署に被害届を提出していたことで判明しました。また、当初の調べには山口さんは否認していたとのことです。

 

その後、山口さんは無期限の謹慎という中で、活動を自粛。あれから3カ月。現在は東京近郊にある 心療内科専門病院で療養生活を送っているそうですが、死をほのめかすほど危険な状態にあるといわれています。

 

一部の報道によると、山口さんが治療している病名は双極性障害。 いわゆる“躁うつ病”です。

 

家具もなくガランとした殺風景な2LDKの病室で時折『早く、死にたい』つぶやき、かなり不安定な状態から病院のスタッフが3人ほどついて交代で見張っているそうです。

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あの快活だった山口さんとは思えないほどの“激変”ぶりです。ジャニーズ事務所時代とのギャップに打ちのめされるようで、こんな“未練”を漏らすことも。

 

躁うつ病に加え、未来の見えない毎日に苦しむ山口さん。

 

専門家は山口さんの現状から、

まず大切なのは、周囲がしっかり彼の話を聞いてあげること。『そんなこと言わないで』と否定するのではなく、受け止めてあげるのです。その上で 会話を重ね、カウンセリング。薬物治療も行っているでしょうから、そうしたアプローチによって状況は好転していくはずです。医療スタッフと二人三脚で やれば、社会復帰の可能性も充分にあるでしょう

とコメント。

 

実際、山口さん自身も前を向こうと努力しているようで定期的にスパ・トリートメントの施術を受けているといいます。ストレスで凝り固まった患部を、時間を掛けて丁寧に懲り解していくというもの。 さらに気分が落ち着かないときには、積極的にヒーリングの治療も受けているとか。

 

4月26日に謝罪会見を開いた際、山口さんは涙ながらに「先のことは考えられません……」と語っていた。まずは心身の回復を、願うばかりですね。

 

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