【紀州のドンファン】野崎幸助の遺言状が流出!!嫁終わった...

スポンサーリンク

 

 

“紀州のドン・ファン”と言われて歌和歌山県の実業家・野崎幸助さんが今年5月24日にナゾの死を遂げた事件について、あれから2か月以上もの時間が経つのに事件は解決するどころか謎が深まる一方ですね。

 

 

事件について、野崎さんは自宅の寝室にあるソファで、全裸の状態で死亡していたと報道されていて第一発見者は、今年2月に結婚した野崎さんの55歳年下の妻・Aさん。

 

死因は、外傷はなく体内から検出された致死量を上回る覚醒剤が、死につながったとみられています。

 

発見当時、Aさんと一緒にいた部屋を出て4時間ほど経過していた野崎さんの体は死後硬直が始まっていたとされています。

 

情報によると野崎さんは薬物とは無縁だったと言われていて必然的に他殺説が浮上しますよね。

 

野崎さんが亡くなって最も得をする人間。それは55歳年下の嫁ではないかとネット上で囁かれいます。

 

そんな中、野崎幸助さんご本人が書かれたとみられる、「遺言状」を残していたことがとある取材で判明したと言われているんですね。

 

2013年に野崎さんが直筆で記した文面には、自身と会社の全財産を故郷の田辺市に寄付すると綴られていたそうです。

スポンサーリンク

 

遺言状は首都圏のある関係先に託されていたそうで、野崎さんご本人の署名と捺印もしっかりとなされていると言われています。情報によれば、これから裁判所で遺言を確実に証拠保全するための『検認』手続きをするんだとか。

 

 

貸金業と酒販売で財を成した野崎さんの総資産は数十億円ともいわれるほど大きなものです。しかし、野崎さんには子供がいないため、遺産は事件の第一発見者である妻と、野崎さんのご兄弟姉妹が分配することになっていました。

 

そんな中での、今回発見された遺言状が有効と認められれば、その配分は大きく変わることになりますね。

 

この場合、妻であるAさんが相続するはずだった財産の半額がAさんに入る事になり、ご兄弟姉妹には遺留分はなし、と言う事になります。

分かりやすく表にまとめてあるものがこちら↓

no title

 

ある情報によれば、野崎さんが亡くなってから5日後の29日の通夜で、どうやら親族と妻Aさんとの間で揉め事があったと噂されているんですね。

 

恐らく、会話の内容的に遺産の話ではないかと言われていますが、こうなれば親族の方もいい思いはされないでしょうね。

 

 

スポンサーリンク

ちょびネタ!公式LINE@
LINEで毎日の情報をいち早くお届けします♪

LINE ID検索から友達追加する場合はこちらのIDで検索してください(^^♪
↓↓
@yae0108q

関連コンテンツ