【緊急事態】朝のNHK番組の影響で「ジャングルスピード」がとんでもない事にwwwその結果

スポンサーリンク

 

 

経済評論家の勝間和代さんが本日28日放送の「あさイチ」(NHK)に出演し、同性パートナーの存在を公表した際の心境や、愛用している調理家電の話のほか、ゲーム好きの勝間さんは、カタンやhanabi、人狼などのカードゲーム・ボードゲームを紹介。スタジオでは、出演者らと共にボードゲームの1つ「ジャングルスピード」をする様子が放送されました。

 

「勝間和代 ジャングルスピード」の画像検索結果

 

「ジャングルスピード」についてネットでは、注目度は高いようで、楽天市場リアルタイムランキング1位に。

アマゾンでも在庫切れ 7000円の海外版も配送待ち状態に

 

ジャングルスピードは2011年に発売されたボードゲーム。日本語版を販売するホビージャパンのサイトによると、プレイ人数は2人から10人で、80枚のカードとトーテムを使用します。

 

スポンサーリンク

各プレイヤーには、カードの内容が見えない状態で配られ、配られた札山から、自分には内容が見えない形で順番に1人1枚ずつめくっていきます。

 

他のプレイヤーと同じ形のカードが現れたら、そのプレイヤー同士でテーブル中央に配置されたトーテムを取り合い、トーテムを掴めなかった人は、掴めた人の捨て札すべてを自分の山札に加えます。

 

これを繰り返し、手持ちの札がなくなった人がゲームの勝者となるカードゲームですね。

 

アマゾンでは、約2800円の日本語版が在庫切れになっていり、海外版も配送センターに在庫がなく、仕入先からの入荷待ちとなる。価格は日本語版より高い約7000円にも跳ね上がっていました。

 

また、フリマサイト等でも急増に値上げされるなど瞬く間にソウルドアウトに。

 

番組では勝間さんが、カタンは交渉力、hanabiは協調性、人狼は嘘を見抜く力、ジャングルスピードは反射神経を磨けるゲームだと紹介。

 

ネットでは

「人狼ゲーム子どもたちとやろうかな」

「ジャングルスピードが子どもにもわかりやすいかな」

など、子どもの教育の一環として活用を検討する人も多くいたようですね。

スポンサーリンク
関連コンテンツ