米津玄師が「NHK紅白」に出たくない本当の理由が悲惨!!

スポンサーリンク

 

 

歌手・米津玄師さんの新曲「Flamingo」のMVが公開され、YouTubeチャート「楽曲ランキング」初登場1位を獲得。これにより同曲とロングヒット中の「Lemon」で「楽曲ランキング」1、2位独占となりましたね。

 

この先も2曲の上位ランクインは長く続いていきそうです。

 

10月31日に発売された米津玄師さんのニューシングル「Flamingo/TEENAGE RIOT」から、「Flamingo」MVが10月20日より公開され、629.7万再生で「楽曲ランキング」初登場1位を獲得。

 

今年の1月に放送された石原さとみ主演のテレビドラマ『アンナチュラル』(TBS系)主題歌の『Lemon』が大ヒット。以降、約半年ぶりの新曲となり、『ソニー 完全ワイヤレスヘッドホン』CMソングとしてオンエア中。高い期待と注目が集まるなかのMV公開となり、さっそくアクセスを集めていますね。

 

 

また、ロングヒット中の「Lemon」は前週比21%アップの522.0万再生で2位にランクイン。

 

 

また、米津さんは「アーティストランキング」で前週比70.8%アップの2194.2万再生となり、「8月31日~9月6日」集計から8週連続の1位獲得となっています。すさまじい人気っぷりですね!!

 

それほど今年の音楽業界を席巻したとなれば、やはり期待されるのは大みそかに行われる「NHK紅白歌合戦」への出場ですよね。

 

 

各メディアでは、すでに米津さんの名前が出場予想であがっているようですが、ある理由でオファーを拒否する可能性も高いんだとか。

スポンサーリンク

 

 

米津さんはアーティストとして、その日限りの時間を大切にすることに強いこだわりを持っています。

 

しかし最近は有名になったことで、彼がネット配信で弾き語りなどを行えば、すぐに録画が拡散されてしまいます。

 

このことについて彼は、ツイッターで

『10代の頃からその日限りの過ぎ去ってていくものとして緩くやってたんだけど、最近動画として至る所に残るようになってしまって、もう以前のような形では無理かもなあと感じている。ごめんね。その分ライブで会おうな』

とコメント。

 

もし世間の注目が集まる紅白に出場すれば、今まで以上に録画された動画がネットで消費される事態となりますから、オファーが来ても断る可能性があります。

 

 

とはいえNHKは、「東京2020公認プログラム」の応援ソングを米津さんに依頼するなど、外堀を埋め始めています。はたして、大みそかに彼の歌声をお茶の間で聞くことはできるのでしょうか。

 

米津玄師MV伝説がとんでもないwwww【経歴まとめ】

米津玄師が絶対にレコード大賞を獲得できない大人の事情がこちら

スポンサーリンク
関連コンテンツ