大島優子が約1年間米国生活から帰国!!英語力がハンパなくヤバいらしいw【動画あり】

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元AKB48で女優の、大島優子さん(30)が今月8日、東京都内で行われたモバイルゲーム「ファントム オブ キル」の新CM発表会に出席しました。

 

 

大島さんと言えば、昨年8月から一人の女性として見聞を広げるために海外へ渡航し、先月に帰国。公の場は同7月末のファンミーティング以来1年3カ月ぶり、報道陣の前に姿を見せるのは同5月に都内で行われたマクドナルドのイベント以来1年半ぶりでした。

 

「大島優子 マクドナルド」の画像検索結果

 

無数のフラッシュを浴びながら登場した大島さんは、

「久しぶりにカメラを向けられてドキッとしましたけど、たくさんのフラッシュを浴びて、身がキュッとしました」

とにっこり。

 

渡航先については「アメリカ」と初めて明言。

「(現地では)ロードトリップをしました。車の免許を取って、自分で車を運転して、10日間ぐらいかけて縦横断をしました」

と海外生活の一端を明かしました。

 

先月17日に30歳の誕生日を迎えたばかりの大島さん。今後については、

「プライベートはゆっくりと心地いい生活ができたら。お仕事は改めて自分の気持ちに気合を入れてやっていきたい」

とコメントしていました。

 

ところで、渡米先が「アメリカ」と分かったからには気になるのが語学力ですよね。実は大島さん、お母さんがアメリカと日本のハーフの方なんだとか。つまり、大島さんはクオーターにあたりますね。

 

日本人らしい顔立ちをしていますよね。クォーターだったと知って驚いた方も多かったんじゃないかなと思います。詳しく言うと、大島さんのお父さんは日本人で、母方のおばあちゃんがアメリカに渡った日系韓国人、おじいちゃんがアメリカ人だそうです。

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そんな大島さんの語学力はと言うと、もともと同じグループだった平田梨奈さんから教えてもらっていたみたいでお上手だったそうです。

「大島優子 平田梨奈」の画像検索結果

 

平田さんは米国・アリゾナ州出身の帰国子女で、小学校卒業後に日本に転居。2011年にAKB第12期オーディションを受け、当時12歳という若さで合格。2015年8月にグループを卒業しています。

 

そんな平田さんはAKB加入当時は日本語がしゃべれなくて、『おはようございます』と言うところをずっと『ありがとうございます』と言っていたほど日本語力がなかったそうです。ステージに上がるため、必死に日本語を勉強し、英語と2か国語をマスターした平田さん。AKB時代から英語力を生かし、海外公演にも出演。秋元康総合プロデューサー(59)から「ひらりー(平田さんの愛称)よろしく」と通訳を任された過去もあるとか。

 

 

平田さんによると、大島さんとは卒業前に英語を教える仲だったそうです。楽屋で英語でしゃべったり、LINEなどの連絡も英語でしていたんだとか。大島さんはあんまり言っていないですが、すごいペラペラだそうです。普通に会話できる程の英語力だったとか。

 

 

今後、大島さんが英語を披露する機会があれば楽しみですね。

 

 

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