ダルビッシュ、20代後半から薄毛と闘っていた結果...【比較画像】

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米シカゴ・カブスのダルビッシュ有投手(32)が薄毛に対する真剣な悩みをツイートし、話題を呼んでいますね。

 

球界有数の名投手にしてイケメンとして知られるダルビッシュ投手の、突然の悩みの吐露に、フォロワーたちからは大きな反響が。2000件以上のいいねが寄せられたほか、同じ悩みを抱える人々からの感謝、感激のコメントが寄せられました。

 

実際のtweetがこちら↓

 

どうやらご本人曰く20代後半から薄毛に悩まされていたそうです。いろいろ探ってみるとダルビッシュ投手が自らの髪の毛に言及したのは、これが初めてではないみたいなんですね。1年半前にもファンからのつぶやきに反応する形で、薄毛についてtweetされていました。

そのtweetがこちら↓

あくまでクールに、「将来はハゲる」と分析する姿に、当時も驚きの声が走ったとか。

 

さらに、これに意外な人が反応を見せたんですね。最愛の妻でレスリング元世界女王の山本聖子(ダルビッシュ聖子)さんが、上記のツイートを引用する形で、tweet。

その包容力が話題となりました。ダルビッシュ投手はこんな素敵な奥さんの愛されて幸せ者ですね。

 

では、実際にダウビッシュ投手はどれほど薄毛に変化しつつあるのか経歴とともに見ていきましょう!

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1986年、イラン人の父と日本人の母との間に長男として生まれたダウビッシュ投手。

家族写真がこちら↓

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確かにお父様が薄毛ですね。遺伝子的にそうなる可能性の方が高いかもしれませんね。

小学2年生の時に、地元の野球チーム「ブラックイーグルス」で野球を始め野球の道に目覚めました。地元の野球チーム・羽曳野ボーイズでは中学校3年生時にエースとして全国大会ベスト8、世界大会3位という成績を収めたんだとか。

 

2002年4月、東北高等学校に入学。1年生秋からエースに就き、背番号1をつけ10月の東北大会で優勝。高校3年生の時には150km/hを計測していたそうです。

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2004年、プロ野球ドラフト会議では日本ハムに単独1位指名され、契約金1億円、年俸1500万円、出来高5千万円で高卒新人として史上3人目の最高条件で日本ハムに入団。

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あどけない感じがまだ残っていますね。

 

2007年、モデルで女優の紗栄子さんと知人の紹介をきっかけに交際3ヵ月というスピード結婚。しかし5年という短い期間で結婚生活にピリオドを打たれました。

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この時、21歳で、まだ薄毛には程遠い感じですね。

2012年1月18日にレンジャーズと6年5600万ドル+出来高400万ドルの総額6000万ドルで契約。

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この時26歳、まだ薄毛は気にならないですね。

2015年、レスリング元世界女王の山本聖子さんのお腹にダウビッシュ投手の子がいるとSNSんにて報告。

「ダルビッシュ 山本聖子」の画像検索結果

2017年、マイナーリーグ所属選手3名との交換トレードでロサンゼルス・ドジャースに移籍。

「ダルビッシュ ドジャース 会見」の画像検索結果

ここから、少し薄毛が気になりだした頃でしょうか?

2018年、シカゴ・カブスと6年契約で合意。

「ダルビッシュ シカゴ・カブス」の画像検索結果

こうして順に似てみるとおでこからくる薄毛かなと、分かりますね。

 

野球選手は常に帽子をかぶっているので頭皮的にはよくないですもんね。薄毛の原因になりがちですが、素敵な奥さんがいるダルビッシュ投手には心配ないかもしれないですね。

 

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