【衝撃】マツコ・デラックスの芸能界引退説!?その理由がこちら

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バラエティー番組で人気のマツコ・デラックス(46)に、まさかの引退話が浮上していそうです。実はタレントを廃業し、以前から進みたかった実業家への道に入るんだとか、驚きですね。

 

しかし、情報によると周囲は必死になって止めているそうです。それもそのはず、今や大人気のマツコさんですからテレビに出るだけで視聴率も上がりますもんね。

 

きっと、事務所やテレビスタッフは大慌てでしょう。

 

でも、ご本人はすっかりその気になっていると言われています。もともとマツコさんは、芸能界は腰掛けと決めていましたからね。

 

マツコさんは、美容師見習い、ゲイ雑誌「Badi」の記者・編集者などを経て、一度は実家で引きこもり生活を送っていたそうです。そんな中、文筆活動を薦めることで、状況を救ったのは中村うさぎさんだったとか。

 

2000年頃から180×3のスリーサイズ・体重140kgの巨体に女装するというスタイルでの活動を行い、そのキャラクター性を生かしたタレント活動を開始されました。

 

実は、そんなマツコさんにタレント廃業のきっかけを作った人物がいるそうです。なんと、世界の経済人の1人として名前が挙がる、トヨタ自動車の豊田章男代表取締役社長(62)なんだとか。

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あくまでも噂ですが、トヨタ自動車の名誉コンサルタントに就任すると囁けれています。マツコさんご本人はこの話に、最初は頑なに固辞をしていたそうですが、関係者から何度も説得されたというんです。

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金額はまだ噂の段階なので詳細は分かりませんが、過去の例を見るなら、週に一度くらいでも年収3000万円は下らないかも知れませんね。

 

マツコさんと豊田社長の接点は、かれこれ10年の付き合いになるそうです。マツコさんがトヨタのCMを受けた後、テレビ番組で共演してから、すっかり意気投合。

 

トヨタ社長の口癖は、『生まれや地位にかかわらず、心を開く』と常々言っている。人を肩書で判断せず、その分野に一番詳しい人と、自ら進んで話そうとすると言われています。

 

経済界の大物のハートを鷲掴みにするマツコ・デラックスさん。今後の動きに注目ですね。

 

 

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