やっぱり反省してなかった!とろサーモン久保田が披露したラップで更に批判!オワタwww

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お笑いコンビ、とろサーモン・久保田かずのぶさん(39)とスーパーマラドーナ・武智さん(40)が4日、自身のツイッターで2日夜に行われた若手漫才師日本一決定戦「M-1グランプリ2018」で審査員を務めた上沼恵美子さん(63)に対し暴言を吐いたとして謝罪しましたね。

詳しい記事はこちらから読めます↓

また、この騒動が原因で「M-1グランプリ」の審査員を長年務めてきた上沼恵美子さんが2018年12月3日、審査員を引退すると、ラジオのレギュラー番組で発言されました。

上沼さんは07年から、過去6回審査員を担当。 もちろん騒動となった原因の前日2日にも、「M-1グランプリ2018」を審査していました。

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いっそのこと上沼さんのレギュラー番組で「陰口は陰でせえッ!」ってくらいの鬼の形相で笑い飛ばしてほしいですね。

個々の感じ方ですので何が正しいとかはありませんが、彼らの暴言は人前に立つお仕事をされている以上、軽率な言葉だったのかなと思います。

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一方で、とろサーモン・久保田かずのぶが12月6日にインターネット配信された「NEWS RAP JAPAN」(AbemaTV)に出演。

同番組はパネリストを務めるラッパーが時事問題についてマイクリレー形式でラップを披露する番組ですが、「個人的流行語大賞はコレだ!」というテーマになった際、MCサーモンとして出演した久保田さんは、トップテン入りした「ボーっと生きてんじゃねーよ!」をチョイスしてラップを展開、その内容が意味深だとして注目を集めています。

実際の映像がこちら↓

このラップ内で登場する、身勝手な思考に反感を持ちつつも、権力に歯向かうことができなかったり周囲に合わせた生き方をしている者に対して、最後に「ボーっと生きてんじゃねーよ!」と活を入れるというものですね。

司会者も、「一番右側のやつ! お前だよ!」などとイジっており、上沼恵美子さんへの直接の謝罪が行われていない段階であるにも関わらず、すでに番組内ではネタや笑い話のように扱われていますね。

ラップの内容から全く反省していないと思われても仕方ないですね。昨年、M-1でチャンピオンに輝き、これからさらに羽ばたいていきたいところですが、この性格を考えると干されてしまうのも時間の問題かもしれません。

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