氷川きよし(41)現在の姿が衝撃的!!整形が理由か?目も輪郭も大変なことに

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ことしの『NHK紅白歌合戦』にも出場する演歌歌手・氷川きよしさんといえば、張りのある歌声と、41歳という年齢を感じさせないルックスで人気ですよね。

しかし、同局で4日放送の『うたコン』に出演した際の顔が「変わっている」と話題になりました。

白いタキシード姿で番組に出演した氷川さんは、41歳とは思えない若々しさを放っていました。

「氷川きよし うたコン」の画像検索結果

一方で、番組を見ていた視聴者からは「顔が違う」「老けた?」と指摘が多かったとか。また、一部では「整形した?」と指摘する声も。

確かに、気にして見てみるとオネエっぽく変化した気がしなくもないですよね。

一部では整形疑惑の声もあがる氷川さん。実際のところはどうなのでしょうか?

デビュー当初から画像を見比べてみましょう!

デビュー(2000年)

まだあどけなさが残ります。

2010年

「氷川きよし 2010」の画像検索結果

少し鼻が高くなった気がしますね。

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2017年

関連画像

印象がガラッと変わった気がします!しかし、これだけでは整形とは断定できませんね。

2018年

目元が変な感じになってしまっていますし、鼻の先端部分も前に比べると丸っこくなってしまっています!2017年から2018年にかけてが1番変わったかなという印象です。

しかし、以前に比べて、かなりふっくらとされていますね。もともと氷川さんは痩せ型なのか、頬がコケていたせいか、ほうれい線がかなり目立っていましたが、現在はお太りになられたのか、頬がふくよかになり、ほうれい線もかなり目立たなくなっているようです。

男女問わず、年齢を重ねていくとほうれい線や目尻のシワなどが目立ってきます。ふっくらすることによって、ほうれい線や細かなシワなどが目立たなくなることもあるので、氷川さんの場合も、少しお太りになったのが原因ではないでしょうか。

小太りが一番若々しく見えるといいますからね。

年末年始に向けて忙しくなる人気演歌歌手の氷川だけに、それに備えて食事をたっぷり取っているのかもしれない。来年はデビュー20周年の節目の年でもある。大みそかの『NHK紅白歌合戦』ではどんな“顔”を見せてくれるのか。

今から楽しみですね!

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