宮根誠司、顔が変わったのは病気!?和田アキ子も同じ眼瞼下垂手術をした!【画像あり】

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タレントの宮根誠司さん(55)の左目が不自然に腫れているとして、インターネット上で心配の声が相次いでいますね。

 

こうした声を受けてか、宮根さんは今日、1月15日放送の番組「情報ライブミヤネ屋」(日本テレビ系)で、理由を説明されていました。

 

ツイッターでは13日ごろから宮根さんの目の違和感について多数上がっています。

 

 

15日の「ミヤネ屋」を確認すると、宮根さんはこの日の番組で、「左目が腫れてるってみなさんに心配されている」と切り出し、施術したと明かしていました。

 

手術した日は恐らく、1月11日のミヤネ屋では普通でしたので1月11日の夕方から1月12日(土)にかけてされたのでしょう。

 

左まぶたが下がっていると指摘されて病院に行ったところ、医者から「加齢」が原因だと言われ、施術を勧められたそうです。10分ほどでまぶたを縫いあげ、「まだ少し腫れていますけど、結果的にプチ整形」と笑いを誘い、「これがどうなっていくか皆さんお楽しみに」と呼びかけていました。

 

現在は手術後なのでちょっと腫れている感じなのですがそのうちに腫れは戻るとの事です。病気ではないか?と心配している方も多くいたのでプチ整形と聞いてちょっと安心しましたね。

 

また、共演した俳優の梅沢富美男さん(68)も、加齢とともにまぶたが下がり視界が悪くなってきたため、「僕もやろうと思ってる」と真剣に答えていました。

 

同年代からすると加齢とともにまぶたが下がり視界が悪くなる現象(眼瞼下垂)は、かなり深刻なものなのかもしれませんね。

 

実は、宮根誠さんと親交の深い和田アキ子さんも3ヵ月前くらいから「アッコにおまかせ」で目に違和感があると言われていました。

 

関連画像

 

 

和田アキ子さんのは眼瞼下垂の手術を受けていたと番組内で発表されています。

 

ちなみに、手術前の目がこちらです。

 

 

眼瞼下垂(がんけんかすい)とは、目を開いたときに上まぶたが下がり、黒目部分が覆われ視野が狭くなる病気で加齢やコンタクトレンズの長期装着が原因といわれているようですね。

 

眼瞼下垂の手術は保険適応であり、美容整形ではありません。和田アキ子さんは手術後について、「ちょっとは視野が広くなった」と述べました。

 

目の腫れが引いて目を大きく開けようとする必要がなくなり頭痛も改善するといいですね。

 

宮根さんも同様、これまでの目のストレスが改善されるといいですね!

 

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