小室哲哉さんの最悪な嘘が暴かれる!!【globe・KEIKOの現在が衝撃】

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2011年にくも膜下出血で倒れ、療養中のglobe・KEIKOさん(46)が1月14日、Twitterを再開。そこには「お久しぶりです。Twitter再開しようと思いまーす」という明るい文言が綴られていました。

 

その10日後の24日には「ジム行って来ました~。筋トレやってまぁす!」とあり、順調に回復している様子がうかがえますね。

 

https://twitter.com/Ks_tenki/status/1084728366274510848

https://twitter.com/Ks_tenki/status/1088374634565689344

 

2月7日発売のとある雑誌では、KEIKOさんが久しぶりに上京した時の様子を掲載していました。

 

記事には“明るめの茶色のロングヘア、黒いポンチョにダメージジーンズをはき、足元は高いチャンキーヒールの黒いロングブーツ。手には水色のバーキンを提げています。マスクはしていても、華やかな芸能人オーラを感じさせますね。

 

「KEIKO」の画像検索結果

 

記者の声掛けには「ごめんなさい。今、時間がないので」とハッキリとした口調で答え、表情は明るく、もはや“介護”とは無縁のように見えたそうです。

ところで夫である小室哲哉さんは、昨年1月の不貞発覚会見で妻について『大人の女性としてのコミュニケーションが取れない』『介護で心身が疲れ果てている』などと話していましたよね。

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しかし、KEIKOさんの親族によって、カラオケに行くほど回復していることや、小室さんが介護などしてはいなかったことが明かされました。

 

39歳でくも膜下出血に倒れ、46歳になった今、劇的に回復したKEIKOさん。

 

なによりとある雑誌にて不倫を暴かれた小室さんは、会見を開き、芸能界引退と妻であるKEIKOさんの介護の過酷さや、「会話が続かない」「音楽に関心がなくなった」「小学校4年生の漢字ドリルをやっている」などKEIKOさんの病状を語り、世間から大きな同情を買いました。

 

その後、同じ雑誌でKEIKOさんの親族が小室さんの嘘を暴く告発をしましたが、さほど話題になりませんでした。

 

しかし今回のスクープで、小室さんの嘘があらためて証明されましたね。

 

一方で疑問に思うのは、小室さんがなぜ自分の妻をそこまで貶める必要があったのでしょうか。不倫騒動での自己保身だったのでしょうか?

 

ともあれ、ここまで復活したとなれば、次に期待したいのは、KEIKOさん自身の言葉による“復活インタビュー”ですよね。

 

現在お2人は弁護士を介して連絡を取っている状況らしいので、離婚すればさらにKEIKOさんの存在、そして芸能活動復帰は注目されることになりそうですね。マスコミのKEIKOインタビュー争奪戦に期待です。

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