スーパーボランティア・尾畠春夫さんの現在がwww徒歩で帰宅中にとんでもないことに【画像あり】

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昨年の夏、山口県周防大島(すおうおおしま)町家房で、家族で帰省中だった藤本理稀(よしき)ちゃん(2)が行方不明になり、3日後、無事に見つかったという速報が流れました事は皆さんの記憶にもまだ新しいかと思います。

 

 

3日間の捜索の上、無事に見つかった理稀ちゃんですが、発見したのはずっと捜索していた警察ではなくボランティアの人でした。

 

「藤本理稀」の画像検索結果

 

ニュースではリュックを背負った人に運ばれている様子が報じられましが、ネットではこの男性がいったい誰なのか注目を集めました。

 

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【山口県行方不明】藤本理稀ちゃんが無事に見つかった理由が凄い!!

 

午前7時前、捜索開始前の警察官が曽祖父宅の北東側山中から捜索ボランティアの男性と下りてきたところを、発見。無事に確保したという報道がありました。

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これだけを聞くと誘拐と言うワードも出てきつつあったので捜索ボランティアの男性とは、極めて怪しいですが、実はこの男性広島土砂災害や昨年の東日本豪雨など数々の災害現場に赴き、ボラティア活動をしているいわばボランティアのベテランさんなんですね。

 

「尾畠 春夫」の画像検索結果

 

名前:尾畠 春夫(おばた・はるお)

年齢:76歳

住所:大分県速見郡日出町

 

今回は発見前日の8月14日の夜に大分から訪れ車中泊をし、8月15日の朝から捜索作業に参加していたそうです。6時半に発見のインタビューされてるということなので発見の早さに驚きます。

 

突然現れたので、最初は怪しく思いましたが自身の身分を示すために背中や荷物などに自家製の住所と名前の表記を貼っています。

「尾畠 春夫」の画像検索結果

 

しかし、現在はあの件から一躍有名になってしまったことからとある問題が発生しているんでとか。

 

東京から自宅のある大分まで約1100キロを徒歩で帰宅中だったスーパーボランティアの尾畠春夫さん。23日に浜松市内で断念し、大分の自宅に帰宅していたことを26日、ニューズ番組で報じられました。

 

ここ数日、尾畠さんの目撃情報が途絶え、インターネット上で「行方不明説」も出ていましたね。

 

同ニュースは大分の自宅で尾畠さんを直撃。尾畠さんは

「歩道にも車道にも車を止める人がいて、人も歩けない自転車も通れない状態となり“これは異常事態”だなと」

「私は来てくれた人が悪いとか、なんだかんだじゃないんです。総合的に見て“交通事故になるな”と思ったから。人の命にはかえられないから。幼い子ども、高齢者の命にしても。もう、今回はこれで打ち切ろうと思いやめました」

と断念した理由を明かしています。

 

尾畠さんは、今月18日に都内の中学校で講演した後、大分県の自宅に徒歩で向かっていました。

 

【山口県行方不明】藤本理稀ちゃんを発見したボランティア・尾畠春夫さんの正体とは??

 

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