みやぞんが24時間テレビのカラクリを明かす!

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昨年の24時間テレビでマラソンランナーを務めたみやぞんが、チャリティマラソンについての裏側を明かしました。

 

みやぞんといえばテレビでのギリギリラインのコメントが話題を呼んでいる大人気の芸人ですよね。

 

そんなみやぞんが語ったマラソンの裏側には多くの人が注目を集めました。

 

そこで今回は、みやぞんが語る24時間マラソンのカラクリについてまとめていきたいと思います。

みやぞんが語る24時間マラソンとは?

毎年、夏に行われる24時間テレビの中のチャリティマラソンのランナーには、注目が集まりますよね。

 

概ね、その年に高い人気を誇っていた芸能人の中でマラソンを走りきるほどのポテンシャルがあると思われている芸能人が選ばれる傾向がありますが、昨年はスポーツを中心に並外れた身体能力を持つみやぞんが選ばれました。

 

異例のトライアスロン方式のチャリティマラソンとなりましたが、無事にみやぞんは時間内にゴールインをしたことに日本中が感動に包まれました。

 

そんなみやぞんが語る24時間マラソンのカラクリとは…

 

みやぞん曰く、チャリティマラソンの練習は一人でやることはなく本当にチームで団結してやっていることなのだと言います。

 

歴代のサポーターである坂本さんをはじめとする周囲の人が常に一緒に練習に励んでおり、仲間の支えがあってこそ辛い練習も乗り越えられたと言います。

 

本番が近づくにつれてみやぞんはチームでの練習に終わりが見えてくることへの悲しさすら生まれると話しました。

 

毎日のように練習に励む周囲との絆が、24時間マラソンを感動の渦に包む一番のカラクリだとみやぞんは話します。

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みやぞんがトライアスロンに挑んだ理由は?

さて、昨年の24時間マラソンが異例の事態になっていたことは誰もが気づきましたよね。

 

歴代のランナーたちはマラソンをしていたにもかかわらず、なんとみやぞんはトライアスロン方式。

 

これまでにも多くのランナーが24時間マラソンを走りましたが、年齢や性別によって走る距離がある程度調整されることはありましたよね。

 

それならみやぞんも100キロを超える距離にしたらよかったのではないか?と思う方もいるかと思いますが…

 

皆さんご存知の通り、みやぞんは並外れた身体能力の持ち主でなおかつ学生時代には野球部で甲子園を目指すほどの実力の持ち主でした。

 

たしかに、マラソンだけではすぐに走り終えてしまいそうですね。

 

しかも自由な性格が人気のみやぞん。

 

24時間テレビ半日のうちに完走してしまうような事態になることだけは防ぎたかった番組側の都合もあり、トライアスロンということになったのです。

 

世間からはみやぞんの体を心配する声に、トライアスロン事態にも賛否両論がありましたが、そんな心配をよそに見事に走りきったみやぞんはやはりすごい人なのですね。

まとめ

 

以上がみやぞんが語る24時間テレビのカラクリでした。

 

あの自由奔放なみやぞんが語るのですから、本当に練習の時からチームでしっかりとサポートしてくれている体制なのでしょうね。

 

今年のチャリティマラソンにも期待が高まりますね。

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