石野卓球に説明責任はある?東国原英夫氏が語る内容とは?

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5日放送のワイドショー【バイキング】にて、東国原英夫氏が麻薬取締法違反の罪で起訴されたピエール瀧被告の相方である石野卓球さんには説明責任があると語りました。

 

石野卓球さんといえば、ピエール瀧被告に対してと思われる内容のコメントをSNSで残しており、その中には『え、死刑じゃないの?』などという旨の波紋を呼ぶ内容のツイートもしていました。

 

果たして、東国原英夫氏が語るように石野卓球さんには説明や謝罪の責任はあるのでしょうか?

 

ここでは、東国原英夫氏が語る石野卓球さんがするべき行動とほかのバイキング出演者のコメントをまとめていきたいと思います。

 

東国原英夫が語る石野卓球がすべきこととは?

5日のバイキングの放送で、東国原英夫氏は不祥事はついては本人に責任があると言うことを前置きした上で、石野卓球さんにも謝罪や説明の責任があるのではないかと言及をしました。

 

内容とすれば、『自分が近くにいながら、反社会的行為を止めることができなかったことに対する謝罪』や『ピエール瀧被告の行為自体に対する謝罪』、そして『今後はピエール瀧被告の社会復帰に貢献をする予定である』などという説明や謝罪が必要であるのではないかと語りました。

 

たしかに

石野卓球さんはツイッターで明らかにピエール瀧被告に関係するコメントで話題を呼んでいましたが、いずれもピエール瀧被告の名前を出すことはなく公的にコメントを出すこともありませんでした。

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しかし、たしかに相方ではありますがピエール瀧被告もすでに52歳。

 

どう見ても他人に責任を分割してもらい謝ってもらうような年齢ではありません。

 

しかし、社会的な影響とすれば石野卓球さんが他人事としてみていられないはずであることも事実…

 

東国原英夫氏のコメントにも一理あるような気はしますね。

ほかの出演者のコメントは?

東国原英夫氏が石野卓球さんの対応に疑問を呈している中、周囲の共演者も基本的には東国原英夫氏のコメントに賛同をしている傾向がありました。

 

しかし、中にはやはり責任は自分自身が持つべきと考える方もいましたね。

 

また、公的にコメントを出さないことがピエール瀧被告に対する石野卓球さんの気遣いではないかという考えもありました。

 

人の考え方はそれぞれですので何が正解ということはありませんが、一般人ではなく芸能人としての対応も必要なのかもしれませんね。

まとめ

以上がピエール瀧被告の相方である石野卓球さんに対する東国原英夫氏のコメントでした。

 

考えは人それぞれですので、石野卓球さんがコメントを出すことを良しと思う人もいれば悪しと思う人もいます。

 

とにかく、同じようなことを繰り返さないように周囲を巻き込まないようにピエール瀧被告にはしっかりと更生していただきたいところですね。、

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